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壱岐島のモンサンミッシェル!干潮時の小島神社に参拝してみた!

島全体が神の島と言われている壱岐島にもモンサンミッシェルがあるということで、潮見表を干潮時刻に合わせて参拝してみたら、神がかった境内でまるで神がいるようだった。
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最新のコロナ対策と完全個室の「壱岐牛・和牛弦」で壱岐牛ランチを嗜む!

アメリカナイズされた海の家のオーナーさん(壱岐島の成功者?)と話す機会があり、自身が経営しているお店「壱岐牛・和牛弦」を訪れたら、コロナ対策のための最新の設備を導入している雰囲気のあるステキなお店だった。
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「洋食と珈琲の店トロル」の壱岐牛を使ったハンバーグカレーが最強だった!

壱岐島のグルメといえば海鮮と壱岐牛。どっちも堪能しないとね!ってことで、壱岐島に到着して最初のランチは、壱岐牛使ったハンバーグを食べに行ってみた。
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コロナ対策もバッチリ!博多から壱岐島に九州郵船のフェリーで乗って行ってきた!

壱岐島。玄界灘に浮かぶ小さな島で、とにかく海がキレイな島。 行き方としては、空路と船路があり、今回は九州郵船が運行しているフェリーきずなを利用して行ってみた。
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ニセコの秘境!山の中にひっそりと佇む五色温泉に行ってみた!

ニセコ温泉めぐり第2弾は、五色温泉。 ここは前回紹介した雪秩父のさらに奥にあり、山の中にひっそりと立っている。1930年から開業と古く、宿泊施設も完備した「ザ・昭和」の温泉施設を紹介したい。
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ニセコにある天然かけ流し温泉「 交流促進センター 雪秩父」はドロドロの湯でお肌がツルツルに♪

ニセコ。日本屈指のパウダースノーを堪能できるスキーリゾート。近年では外国人が溢れ、街はさながら外国。そんなスキーリゾートだが、日帰り温泉も侮れない。 前々から、ずっと行ってみたかった交流促進センター 雪秩父に行ってみたらドロドロの温泉...
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グリーンクロッシング(Green Clothing)の隠れ人気アイテム、チュービーニー(TUBEANIE)をニセコで使ってみた。

グリーンクロッシング(Green Clothing)。日本スノーボード界の草分け的存在、田口勝朗のスノーボードウェアブランド。 「アラスカから合コンまで」をコンセプトに独自の色味でアイテム展開。 そんなグリーンから地味に毎年発売しているチュービーニー(TUBEANIE)を、春先のニセコで使ってみた。
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リキッドワックス革命!20分で完了!コスラボワックス(COSLABO WAX)のLIQUID THE BASEを試してみた。

最近評判になっているリキッドワックス(COSLABO WAX)LIQUID THE BASEを試してみたところ、ものの20分ほどでホットワックスをかけたが如く、ソールが生き返った。
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gentemディーラーも御用達!チューンナップファクトリー バツグン(batsugun)で購入後15年経過したボードをよみがえらせてもらった!

ゲンテンスティック(gentemstick)のボードに乗り出してはや15年。 最初に購入したボード、フローター161がやはり一番安定して乗れるボードだ! しかし、長年乗っていることによりソールの痛みがひどくなってきたので、平塚にあるチューンナップファクトリー バツグン(batsugun)さんにリペアとチューンナップをお願いしてみた。
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dyson(ダイソン)HP04 WS N スマホ連動!空気清浄・ヒーター・扇風機が一体となった商品が凄い!

2021年の冬はいきなりの大寒波に見舞われ、エアコンだけでは全然暖まらず、、、 電気ヒーターを物色してみるとなんと! 1台3役の凄いマシンがダイソンから発売されていた! しかも大好きなスマホと連動していることで期待を込めて購入してみたよ。
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