TARP BAGをサーフィンで使ってみたら便利だった!

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TARP BAG

サーフィンに行くと、ウェットスーツの扱いが面倒。そこでサーフショップ等で販売しているウェットスーツ入れとしてをバケツを使っていたけど、「TARP BAG」というものを購入して使ってみたら便利だった!

TARP BAGってなに?

「TARP BAG」(タープバッグ)は、防水シートを使用した収納バッグ。
サイズは「16L」「35L」「70L」の3種類。一番大きいのを買いました!
販売元はHIGHTAIDEっていう文具メーカー。本社は福岡。10年以上前に西区の倉庫でスワップミートなるものが開催されて、掘り出しものをたくさん買った覚えがあります。そして、創業者の方は、サーファーなんですよね。面識ないけど、糸島の野北でロングボードを乗っているのを、たまにお見かけしてました。

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TARP BAG/タープバッグ ラウンド(L) 70L【カーキ】 EZ021 KH

TARP BAG 70L

TARP BAG 70L

 

カラーもかなりたくさんの種類がありました。
画像引用:https://www.roomie.jpより

TARP BAGカラー

TARP BAGカラー

 

サーフィンでつかってみた

サーフィンに行くときは、ざっとこれくらいの道具が必要。

・ウェットスーツ
・タオル
・フィン
・リーシュ
・WAX等メンテナンス道具
・ブーツ(真冬のみ)
・グローブ(真冬のみ)

 

5mmのウェットやタオルなどかさばるものを入れた状態。まだまだ余裕です。

TARP BAG

 

水をいれた状態。樹脂コーティングしているので、まったく水が漏れない!

TARP BAG

水が全く漏れない

 

取手もついているので、持ち運びも容易。

TARP BAG

こんな感じ

 

濡れたウェットスーツをしまってクルマで持ち運んでも全く問題なし!

 

必要がないときは、たたんで小さくまとめることができるので、収納にも便利!(500mlのビールとの比較)これが「TARP BAG」の最大の特徴だと思う。

TARP BAG たたんだ状態

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TARP BAG/タープバッグ ラウンド(L) 70L【カーキ】 EZ021 KH

まとめ

サーフィン時、ウェットスーツの持ち運びで使ってみたが、スノーボード(ブーツやウェアーの入れ物等)やキャンプ(汚れ物の運搬)とかにも幅広いシーンで役にたちそう。
価格も一番大きい70Lでも3,000円弱とお財布にも優しい値段設定。
コスパ間違いなし!今度は、雪山でも使ってみよう!

 

 

 

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